オーエス(9637)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- 3億3947万
- 2010年10月31日 +70.23%
- 5億7790万
- 2011年10月31日 -19.09%
- 4億6757万
- 2012年10月31日 -4.59%
- 4億4612万
- 2013年10月31日 -16.42%
- 3億7289万
- 2014年10月31日 +4.56%
- 3億8990万
- 2015年10月31日 +101.1%
- 7億8407万
- 2016年10月31日 -16.86%
- 6億5187万
- 2017年10月31日 -15.46%
- 5億5110万
- 2018年10月31日 -0.42%
- 5億4876万
- 2019年10月31日 +40.61%
- 7億7159万
- 2020年10月31日
- -3716万
- 2021年10月31日
- 2842万
- 2022年10月31日 +698.67%
- 2億2702万
- 2023年10月31日 +6.41%
- 2億4158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△534,518千円には、セグメント間取引消去△22,893千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△511,624千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/12/13 16:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/13 16:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く経営環境は、5月に新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5類に引き下げられたこともあり、社会経済活動や国内景気は回復の動きが見られるものの、長期化するウクライナ情勢等を背景とした原材料やエネルギー価格高騰によって、依然として先行きは不透明な状況で推移いたしました。2023/12/13 16:12
そのような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の成績は、売上高は5,499,217千円と前年同期に比べ241,500千円(4.2%)の減収となり、営業利益は241,582千円と前年同期に比べ14,558千円の増益、経常利益は200,382千円と前年同期に比べ12,048千円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は135,858千円と、特別利益に大阪日興ビル信託受益権準共有持分の譲渡益を計上した前年同期に比べ156,524千円の減益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。