- 9637
- 2024/04/04
- 時価
- 159億円
- PER
- 226.51倍
- 2010年以降
- 赤字-4654.32倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.69-1.43倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.25%
- ROE
- 0.86%
- ROA
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△520,439千円には、セグメント間取引消去△7,953千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△512,485千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/12/15 16:13
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/15 16:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のなか、本年3月には「OSグループ中期経営計画 2022-2024 “Rebuild”」を策定し、その重点戦略のひとつである「コーポレート改革」について、6月に本社事務所を移転し、ABWの導入による新たな働き方を推進いたしました。また、「不動産事業拡大」として実施していた三宮OSビルのバリューアップが9月に完工し、ビルのコンセプトである「“サンキタ LIVE GATE”~三宮の賑わいと情報発信機能~」を実現するべく、神戸地域最大級の大型ビジョン「オーエスビジョン」の稼働を開始しました。2022/12/15 16:13
当第3四半期連結累計期間の成績は、売上高は5,740,718千円と前年同期に比べ1,836,722千円(47.0%)の増収となり、営業利益は227,023千円と前年同期に比べ198,598千円の増益となりました。経常利益は212,431千円と、前年同期に比べ179,305千円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は292,383千円と、特別利益にテナント退店損益を計上した前年同期に比べ162,808千円の減益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。