営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 3億8990万
- 2015年10月31日 +101.1%
- 7億8407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△551,318千円には、セグメント間取引消去△1,163千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△550,154千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/12/15 15:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/15 15:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のなか、当社グループは、安定した経営・財務基盤を実現するべく、本年4月に大阪市北区所在の「大阪日興ビル」を信託財産とする信託受益権の準共有持分を新たに取得いたしました。また、事業の効率化を図るため、本年9月には「梅田OSビル」の建物部分を来年1月に譲渡し、当期末でホテル事業を廃止することを決定するなど、経営資源の選択と集中に取り組んでまいりました。2015/12/15 15:05
当第3四半期連結累計期間の成績は、分譲マンションの販売戸数の増加等により、売上高は7,141,731千円と前年同期に比べ1,345,918千円(23.2%)の増収となり、営業利益は784,076千円と前年同期に比べ394,174千円の増益、経常利益は662,730千円と前年同期に比べ392,090千円の増益となりましたが、特別損失として減損損失等を計上した結果、四半期純利益は9,769千円と前年同期に比べ149,958千円の減益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。