営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 6億5187万
- 2017年10月31日 -15.46%
- 5億5110万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△544,942千円には、セグメント間取引消去△3,102千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△541,840千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/12/14 15:59
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/14 15:59
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のなか、当社グループは、安定した経営・財務基盤を実現するべく、中期経営計画を推進するとともに、各事業の営業力強化に取り組んでまいりました。2017/12/14 15:59
当第3四半期連結累計期間の成績は、当第3四半期連結会計期間において、分譲マンション「プレージア京都 聖護院ノ邸」の全住戸の販売が完了したことにより、売上高は6,393,440千円と前年同期に比べ845,574千円(15.2%)の増収となりました。しかしながら、一部棚卸資産評価の見直しを行った結果、営業利益は551,103千円と前年同期に比べ100,768千円の減益となり、経常利益は452,550千円と前年同期に比べ104,393千円の減益となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別利益に「浜松町OSビル」の売却益を計上したことにより406,663千円と前年同期に比べ14,504千円の減益に留まりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。