営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- 7億8407万
- 2016年10月31日 -16.86%
- 6億5187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△534,792千円には、セグメント間取引消去△1,408千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△533,384千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/12/15 11:28
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/15 11:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のなか、当社グループは、安定した経営・財務基盤を実現するべく、各事業の競争力を高め、収益基盤の強化を図ってまいりました。2016/12/15 11:28
当第3四半期連結累計期間の成績は、前連結会計年度末にホテル事業を廃止したことや不動産販売事業において分譲マンションの販売戸数が前年同期を下回ったことなどにより、売上高は5,547,865千円と前年同期に比べ1,593,865千円(22.3%)の減収となり、営業利益は651,872千円と前年同期に比べ132,204千円の減益、経常利益は556,943千円と前年同期に比べ105,786千円の減益となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する四半期純利益は421,167千円となり、特別損失として減損損失を計上した前年同期に比べ411,398千円の増益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。