無形固定資産
連結
- 2021年1月31日
- 1億2959万
- 2022年1月31日 +59.59%
- 2億683万
個別
- 2021年1月31日
- 1億2933万
- 2022年1月31日 +59.72%
- 2億656万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
商品、貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定額法によっておりますが、一部については定率法を採用しております。
ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。2022/04/22 9:51 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 補助金の受入により、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/04/22 9:51
前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) ソフトウエア 2,000千円 2,000千円 無形固定資産「その他」 603千円 603千円 計 86,553千円 86,553千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準における資産のグルーピング方法として、事業用資産については管理会計上の区分を基準に原則として事業部単位で、賃貸用不動産及び映画館については個別物件単位で区分する方法を採用しております。また、処分決定資産及び遊休資産については当該資産単独で区分する方法を採用しております。2022/04/22 9:51
当連結会計年度において、エンタメ・サービス事業における回収可能性が見込めない固定資産37,615千円(内、建物及び構築物25,561千円、工具、器具及び備品5,782千円、ソフトウエア145千円、無形固定資産「その他」6,126千円)について減損損失を計上しております。
回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローが見込まれないため零として評価しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/04/22 9:51
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)については、不動産事業において、三宮OSビル取得765,942千円、OSビル4・5階リノベーション工事263,595千円及びエンタメ・サービス事業において、映画事業管理システム機器更新工事158,498千円の投資を行いました。
なお、当連結会計年度中に重要な設備の除却、売却はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。2022/04/22 9:51
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。2022/04/22 9:51
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。