- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/04/22 9:51- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/04/22 9:51- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/04/22 9:51 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/04/22 9:51- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注) 1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人をいう。
2 主要な取引先とは、年間の取引金額が当社の連結売上高の5%以上の取引先をいう。
3 主要な借入先とは、当社の資金調達にとって必要不可欠であり、代替性が無い程度に依存している金融機関をいう。
2022/04/22 9:51- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
「OSグループ中期経営計画 2022-2024 “Rebuild”」の最終年度である2024年度において、連結売上高70~80億円、連結営業利益率5.0%確保、EBITDA10億円以上、EBITDA倍率15倍以下(ネットEBITDA倍率12倍以下)を、財務指標として定めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2022/04/22 9:51- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、中期経営計画(2019年3月15日発表)で掲げた重点施策のひとつである「グループ会社を含めた抜本的な組織・人事戦略の改革」の一環として、2021年2月1日付で組織再編を行い、コロナ禍における事業間連携と効率化の推進に注力いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の成績は、売上高は5,571,120千円と前期に比べ556,837千円(9.1%)の減収となり、営業損失は12,878千円(前期は108,562千円の営業利益)、経常利益は99,867千円と前期に比べ63,924千円の増益、特別利益にテナント退店関連損益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は493,971千円(前期は33,550千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。
2022/04/22 9:51- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地含む。)等を有しております。
2021年1月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,164,022千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2022年1月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,032,904千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2022/04/22 9:51- #9 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) | 当事業年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) |
| 売上高 | 50,415千円 | 32,069千円 |
| 売上原価及び一般管理費 | 780,215千円 | 698,484千円 |
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