ソフトウエア
連結
- 2021年1月31日
- 1億238万
- 2022年1月31日 +100.32%
- 2億510万
個別
- 2021年1月31日
- 1億238万
- 2022年1月31日 +100.32%
- 2億510万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/04/22 9:51
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 補助金の受入により、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/04/22 9:51
前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 土地 558千円 558千円 ソフトウエア 2,000千円 2,000千円 無形固定資産「その他」 603千円 603千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定 OSビル 4・5階リノベーション工事 212,575千円2022/04/22 9:51
ソフトウエア 映画事業 管理システム更新工事 108,713千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準における資産のグルーピング方法として、事業用資産については管理会計上の区分を基準に原則として事業部単位で、賃貸用不動産及び映画館については個別物件単位で区分する方法を採用しております。また、処分決定資産及び遊休資産については当該資産単独で区分する方法を採用しております。2022/04/22 9:51
当連結会計年度において、エンタメ・サービス事業における回収可能性が見込めない固定資産37,615千円(内、建物及び構築物25,561千円、工具、器具及び備品5,782千円、ソフトウエア145千円、無形固定資産「その他」6,126千円)について減損損失を計上しております。
回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローが見込まれないため零として評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/04/22 9:51
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産