営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年4月30日
- 2652万
- 2022年4月30日
- -2735万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△178,463千円には、セグメント間取引消去△5,689千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△172,774千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/06/14 10:16
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/14 10:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のなか、本年3月には「OSグループ中期経営計画 2022-2024 “Rebuild”」を新たに策定し、基本方針「すべての事業をアップデートし、あらゆる環境変化に対応しうる企業を目指す」をもとに、キャッシュ・フローの創出及び財務体質の改善に取り組み、持続性を重視した企業基盤の再構築を推進いたしました。また、これまで当社グループが実施してきた働き方改革等の施策が評価され、経済産業省による「健康経営優良法人2022(中小規模法人部門)」に認定されました。2022/06/14 10:16
当第1四半期連結累計期間の成績は、売上高は1,374,357千円と前年同期に比べ27,068千円(2.0%)の増収となり、営業損失は27,350千円(前期は26,520千円の営業利益)、経常損失は9,898千円(前期は10,144千円の経常利益)、特別利益に大阪日興ビル信託受益権準共有持分の譲渡益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は141,698千円と、前年同期に比べ135,415千円の増益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。