営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年7月31日
- 1億5362万
- 2023年7月31日 +26.69%
- 1億9463万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△374,782千円には、セグメント間取引消去△22,704千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△352,077千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/09/13 16:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/13 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く経営環境は、5月に新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5類に引き下げられたこともあり、社会経済活動や国内景気は回復の動きが見られるものの、長期化するウクライナ情勢等を背景とした原材料やエネルギー価格高騰によって、依然として先行きは不透明な状況で推移いたしました。2023/09/13 16:06
そのような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の成績は、売上高は3,788,400千円と前年同期に比べ196,495千円(4.9%)の減収となり、営業利益は194,634千円と前年同期に比べ41,008千円の増益、経常利益は166,860千円と前年同期に比べ4,890千円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は113,367千円と、特別利益に大阪日興ビル信託受益権準共有持分の譲渡益を計上した前年同期に比べ146,494千円の減益となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。