スバル興業(9632)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年7月31日
- 7277万
- 2014年7月31日 +27.99%
- 9314万
- 2015年7月31日 -24.9%
- 6994万
- 2016年7月31日 +13.82%
- 7961万
- 2017年7月31日 +26.48%
- 1億69万
- 2018年7月31日 -43.94%
- 5644万
- 2019年7月31日 +13.18%
- 6389万
- 2020年7月31日 -80.05%
- 1274万
- 2021年7月31日 +186.9%
- 3656万
- 2022年7月31日 +113.57%
- 7808万
- 2023年7月31日 +9.26%
- 8531万
- 2024年7月31日 -57.25%
- 3647万
- 2025年7月31日 -26.4%
- 2684万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/09/14 10:00
(注) 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく不動産賃貸収益等であります。報告セグメント 合計 道路関連事業 レジャー事業 不動産事業 主要なサービス
当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループの道路関連事業は、積極的な営業活動を行うと共に、積算精度の向上や総合評価方式への対応強化を図りましたところ、道路土木工事においては、概ね順調に推移しましたが、年間契約を主とする道路維持管理業務及び道路清掃業務においては、堅調に受注を確保したものの、高速道路の維持管理業務において採算性の高い工種が減少したこともあり、道路関連事業全体の売上高は133億9千6百万円(前年同期比0.2%増)、セグメント利益は26億8千3百万円(前年同期比11.7%減)となりました。2023/09/14 10:00
(レジャー事業)
飲食業界においては、行動制限のない社会生活を取り戻し、客数も順調に回復しておりますが、仕入価格の高騰や人件費・光熱費の上昇等、依然として厳しい事業環境が続きました。