売上高
連結
- 2013年1月31日
- 176億8271万
- 2014年1月31日 +0.12%
- 177億313万
個別
- 2013年1月31日
- 120億7306万
- 2014年1月31日 -0.06%
- 120億6596万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産賃貸業を行っております。2014/09/05 15:10
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱名古屋道路サービス
㈱環境清美
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社5社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
なお、当社は平成25年7月1日付にて㈱道路テック(当社の非連結子会社)を吸収合併しました。これに伴い非連結子会社の数は1社減少しております。2014/09/05 15:10 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/09/05 15:10
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 中日本ハイウエイ・メンテナンス東名株式会社 2,016,680 道路事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 公共工事への依存2014/09/05 15:10
当社グループは売上高に占める公共工事の割合が非常に高いため、国及び地方自治体の財政事情により予想を上回る公共工事の削減が行われた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 法的規制 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を改正後の法人税法に基づく方法に変更しております。なお、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2014/09/05 15:10 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済対策や金融政策の効果などを背景に、景気回復に向け徐々に持ち直しの傾向が見られましたが、海外景気の下振れや原材料費の高騰などの懸念材料もあり、楽観視できない状況で推移いたしました。2014/09/05 15:10
このような情勢のもと、当社グループは各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は177億3百万円(前期比0.1%増)、営業利益は10億2千4百万円(前期比9.8%増)、経常利益は10億6千9百万円(前期比7.1%増)、当期純利益は6億3千9百万円(前期比74.7%増)となりました。
なお、経営の合理化と効率化を図る目的で、期中7月に当社が、100%子会社である株式会社太陽道路、株式会社道路テックの2社を吸収合併いたしました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (2) 売上実績2014/09/05 15:10
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。区分 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 道路事業 14,663,698 0.1
2 売上高には、消費税等は含まれておりません。