営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 7億2671万
- 2016年4月30日 +59.72%
- 11億6071万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△131,759千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/06/14 10:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/14 10:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善が続き、民間設備投資に持ち直しの動きがみられるなど、景気は緩やかな回復基調が続きましたが、中国をはじめとするアジア新興国などの景気下振れ懸念や国内では消費者マインドに足踏みが見られるなど、景気の先行きは依然として不透明な状況で推移しました。2016/06/14 10:10
このような情勢のもと、当社グループはさらなる企業価値の向上を図るため、当事業年度を初年度とする3か年計画『中期経営戦略 2016-2019 TRY!2019』を策定し、その目標に向かい各事業において業績の向上に努めましたところ、当第1四半期連結累計期間における売上高は59億4百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は11億6千万円(前年同期比59.7%増)、経常利益は11億7千1百万円(前年同期比59.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億6千6百万円(前年同期比77.4%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。