- 9632
- 2026/09/03
- 時価
- 489億円
- PER 予
- 15.28倍
- 2010年以降
- 4.23-33.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.35-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 7.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 28億8337万
- 2020年1月31日 +43.23%
- 41億2975万
個別
- 2019年1月31日
- 22億2858万
- 2020年1月31日 +34.78%
- 30億379万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、製造業を中心に弱さが増しているものの、雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策の効果もあり、景気は緩やかな回復基調が続きました。しかしながら、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響等により、景気の先行きは依然として不透明な状況で推移しました。2020/04/28 11:34
このような情勢のもと、当社グループは、さらなる企業価値の向上を図るため、当連結会計年度を初年度とする新たな3か年計画≪中期経営戦略2019-2022 TRY!2022≫を策定し、売上高280億円、営業利益35億円の目標に向け、各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は272億1千1百万円(前期比8.1%増)、営業利益は40億9千万円(前期比33.6%増)、経常利益は41億2千9百万円(前期比43.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、『銀座スバルビル』の売却益を計上したこともあり、31億7千7百万円(前期比74.6%増)となりました。
なお、経営の効率化を図る目的で、期中11月に当社連結子会社京阪道路サービス㈱を存続会社とし、同連結子会社㈱関西トーハイ事業を吸収合併したことにより、当連結会計年度末の連結子会社数は11社となりました。