臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/28 10:16
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年4月27日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年4月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項およびその総額
1株につき金7円25銭 総額188,953,154円
ロ 効力発生日
平成28年4月28日
第2号議案 定款一部変更の件
(1)平成27年5月1日に施行された「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)により、責任限定契約を締結できる役員の範囲が変更されました。これに伴い、新たに責任限定契約を締結できることとなる、非業務執行取締役および社外監査役でない監査役についても、その期待される役割を十分に発揮できるようにするため、第31条第2項および第40条第2項に所要の変更を行う。
(2)法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査役の選任およびその選任に係る決議の効力が有する期間に関する規定等を、第32条および第33条に新設し、その他所要の変更を行う。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、小林憲治、松丸光成、佐波宏夫、堀内信之、永田泉治、今沢宏之、岡部一朗、太古伸幸、髙橋昌治および宮家邦彦の各氏を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、鈴木誠之、遠藤信英および野元三夏の各氏を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、神田文浩氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成28年4月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項およびその総額
1株につき金7円25銭 総額188,953,154円
ロ 効力発生日
平成28年4月28日
第2号議案 定款一部変更の件
(1)平成27年5月1日に施行された「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)により、責任限定契約を締結できる役員の範囲が変更されました。これに伴い、新たに責任限定契約を締結できることとなる、非業務執行取締役および社外監査役でない監査役についても、その期待される役割を十分に発揮できるようにするため、第31条第2項および第40条第2項に所要の変更を行う。
(2)法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査役の選任およびその選任に係る決議の効力が有する期間に関する規定等を、第32条および第33条に新設し、その他所要の変更を行う。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、小林憲治、松丸光成、佐波宏夫、堀内信之、永田泉治、今沢宏之、岡部一朗、太古伸幸、髙橋昌治および宮家邦彦の各氏を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、鈴木誠之、遠藤信英および野元三夏の各氏を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、神田文浩氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果および 賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 | 17,957 | 407 | 0 | (注)1 | 可決 | 93.01 |
| 第2号議案 | 18,336 | 28 | 0 | (注)2 | 可決 | 94.97 |
| 第3号議案 | ||||||
| 小林憲治 | 17,010 | 1,354 | 0 | (注)3 | 可決 | 88.10 |
| 松丸光成 | 18,142 | 222 | 0 | 可決 | 93.97 | |
| 佐波宏夫 | 18,323 | 41 | 0 | 可決 | 94.90 | |
| 堀内信之 | 18,324 | 40 | 0 | 可決 | 94.91 | |
| 永田泉治 | 18,324 | 40 | 0 | 可決 | 94.91 | |
| 今沢宏之 | 18,324 | 40 | 0 | 可決 | 94.91 | |
| 岡部一朗 | 18,324 | 40 | 0 | 可決 | 94.91 | |
| 太古伸幸 | 18,323 | 41 | 0 | 可決 | 94.90 | |
| 髙橋昌治 | 18,315 | 49 | 0 | 可決 | 94.86 | |
| 宮家邦彦 | 18,312 | 52 | 0 | 可決 | 94.85 | |
| 第4号議案 | ||||||
| 鈴木誠之 | 17,986 | 379 | 0 | (注)3 | 可決 | 93.16 |
| 遠藤信英 | 16,155 | 2,210 | 0 | 可決 | 83.67 | |
| 野元三夏 | 17,890 | 475 | 0 | 可決 | 92.66 | |
| 第5号議案 | 18,017 | 348 | 0 | (注)3 | 可決 | 93.32 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。