名古屋競馬の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 13億5029万
- 2014年9月30日 +693.02%
- 107億809万
- 2015年9月30日 -6.73%
- 99億8694万
- 2016年9月30日 -5.42%
- 94億4560万
- 2017年9月30日 -5.68%
- 89億887万
- 2018年9月30日 -5.61%
- 84億924万
- 2019年9月30日 -4.58%
- 80億2437万
- 2020年9月30日 -5.4%
- 75億9133万
- 2021年9月30日 -1.28%
- 74億9411万
- 2022年9月30日 -3.91%
- 72億110万
- 2023年9月30日 -4.53%
- 68億7470万
- 2024年9月30日 -3.37%
- 66億4287万
- 2025年9月30日 -4.24%
- 63億6095万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除却損2026/06/22 11:32
前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 建物 1,687千円 7,920千円 構築物 5,414千円 6,316千円 - #2 減損損失に関する注記
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/22 11:32
当社は、事業用資産については、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の資金生成単位でグルーピングを行い、売却予定資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 処分予定資産 保養所(長野県下伊那郡阿智村) 建物 104,955 構築物 1,302 工具、器具及び備品 203 土地 5,176 電話加入権 64
長野県の保養所については、当事業年度に売却の意思決定を行ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(競走馬を除く)及び売電資産は、定率法を採用し、競走馬は定額法であります。2026/06/22 11:32
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。