構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 41億544万
- 2026年3月31日 +13.11%
- 46億4364万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除却損2026/06/22 11:32
前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 建物 1,687千円 7,920千円 構築物 5,414千円 6,316千円 機械及び装置 6,324千円 1,642千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/22 11:32
増加額 構築物 中京競馬場屋外照明設備改修工事 838,217 千円
増加額 建設仮勘定 中京競馬場屋外照明設備改修工事 992,492 千円 - #3 減損損失に関する注記
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/22 11:32
当社は、事業用資産については、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の資金生成単位でグルーピングを行い、売却予定資産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 処分予定資産 保養所(長野県下伊那郡阿智村) 建物 104,955 構築物 1,302 工具、器具及び備品 203 土地 5,176 電話加入権 64
長野県の保養所については、当事業年度に売却の意思決定を行ったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(競走馬を除く)及び売電資産は、定率法を採用し、競走馬は定額法であります。2026/06/22 11:32
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。