- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/24 11:25- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2022/06/24 11:25- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.長期貸付金
| 品目 | 金額(千円) |
| ㈱シティーリゾート | 77,500 |
| 合計 | 77,500 |
ロ.差入保証金
| 品目 | 金額(千円) |
| ㈱横浜協進産業 | 130,000 |
| その他 | 56 |
| 合計 | 130,056 |
2022/06/24 11:25 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 11:25 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/24 11:25- #6 減損損失累計額の表示に関する注記
※3 減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。
2022/06/24 11:25- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、資金支出を伴わない減価償却費6千4百万円、貸倒引当金の増加3千5百万円、売上債権の減少額3千6百万円、長期借入による収入2千4百万円、預り金の増加2千3百万円がありましたが、有形固定資産の取得による支出1億4千1百万円、長期借入金の返済による支出が8千8百万円、リース債務の返済による支出3千2百万円、利息の支払額1千4百万円、法人税等の支払額2百万円があったこと等により、前事業年度末に比べ1億6千9百万円減少し、1億6千万円となりました。
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2022/06/24 11:25- #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.前事業年度の主な増加額はサテライト横浜の固定資産の取得であります。
3.前事業年度末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であります。
2022/06/24 11:25- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/24 11:25