明治座の法人税の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年8月31日
4149万
2009年8月31日 -13.35%
3595万
2010年2月28日
-9557万
2010年8月31日
3261万
2011年2月28日 +31.87%
4300万
2011年8月31日 -57.66%
1821万
2012年2月29日 +68.63%
3070万
2012年8月31日 +25.45%
3852万
2013年2月28日 +30.32%
5020万
2013年8月31日 +46.81%
7370万
2014年2月28日 -45.54%
4014万
2014年8月31日 +76.82%
7097万
2015年2月28日 +68.77%
1億1978万
2015年8月31日 -44.14%
6691万
2016年8月31日 +91.67%
1億2825万
2017年8月31日 -41.45%
7509万
2018年8月31日 +184.01%
2億1328万
2019年8月31日 +14.02%
2億4317万
2020年8月31日 -70.42%
7193万
2021年8月31日 +12.72%
8108万
2022年8月31日 -43.61%
4572万
2023年8月31日 +118.06%
9971万
2024年8月31日 +29.31%
1億2894万
2025年8月31日 +151.77%
3億2463万

個別

2008年8月31日
870万
2009年8月31日 -93.81%
53万
2010年2月28日
-2億523万
2010年8月31日
85万
2011年2月28日 +999.99%
1295万
2011年8月31日 -91.58%
109万
2012年2月29日
-273万
2012年8月31日
125万
2013年2月28日 +999.99%
2382万
2013年8月31日 +66.67%
3971万
2014年2月28日
-4427万
2014年8月31日
125万
2015年2月28日 +999.99%
7038万
2015年8月31日 -59.2%
2871万
2016年8月31日 -11.77%
2533万
2017年8月31日 -90.05%
252万
2018年8月31日 +999.99%
3214万
2019年8月31日 +271.01%
1億1927万
2020年8月31日 -99.09%
109万
2021年8月31日 ±0%
109万
2022年8月31日 ±0%
109万
2023年8月31日 ±0%
109万
2024年8月31日 +999.99%
6401万
2025年8月31日 +267.22%
2億3508万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※1.その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 令和5年9月1日至 令和6年8月31日)当連結会計年度(自 令和6年9月1日至 令和7年8月31日)
組替調整額--
法人税等及び税効果調整前33,74292,728
法人税等及び税効果額△11,671△32,074
その他有価証券評価差額金22,07160,653
2025/11/28 13:37
#2 会計方針に関する事項(連結)
(ニ)少額減価償却資産
取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却によっております。
2025/11/28 13:37
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(令和6年8月31日)当事業年度(令和7年8月31日)
法定実効税率34.6%法定実効税率と税効果会
(調整)計適用後の法人税等の負
交際費等永久に損金に算入されない項目0.7担率との間の差異が法定
その他△0.9
税効果会計適用後の法人税等の負担率29.1
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/11/28 13:37
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(令和6年8月31日)当連結会計年度(令和7年8月31日)
法定実効税率34.6%法定実効税率と税効果会
(調整)計適用後の法人税等の負
交際費等永久に損金に算入されない項目1.3担率との間の差異が法定
その他△1.1
税効果会計適用後の法人税等の負担率31.4
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/11/28 13:37
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億9千万円減少し185億5千3百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が6億4千7百万円減少し、また売掛金が5億1千7百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ3千1百万円増加し47億1千8百万円となりました。固定資産は、減価償却等により、前連結会計年度末に比べ3億1千3百万円減少し138億6百万円となりました。また、繰延資産の社債発行費残高は前連結会計年度末に比べ9百万円減少し2千8百万円となっております。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億1千万円減少し143億9百万円となりました。流動負債は、未払法人税等の増加により、前連結会計年度末に比べ1億3百万円増加し42億9千8百万円に、固定負債は、長期借入金の返済等により、前連結会計年度末に比べ9億1千4百万円減少し100億1千1百万円となりました。
純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益5億3千2百万円の計上による利益剰余金の増加及びその他有価証券評価差額金6千6百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ5億1千9百万円増加し42億4千3百万円となっております。
2025/11/28 13:37
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ニ)少額減価償却資産
取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却によっております。
(3)重要な繰延資産の処理方法
2025/11/28 13:37
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(4)少額減価償却資産
取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却によっております。
5.繰延資産の処理方法
2025/11/28 13:37

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