明治座の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 興行事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年2月28日
- -2億2518万
- 2015年2月28日
- 1億1147万
- 2016年2月29日 -29.25%
- 7886万
- 2017年2月28日
- -1億3608万
- 2018年2月28日 -14.07%
- -1億5523万
- 2019年2月28日
- 1億9095万
- 2020年2月29日
- -1億3490万
- 2021年2月28日 -162.51%
- -3億5413万
- 2022年2月28日
- -2億3294万
- 2023年2月28日 -84.72%
- -4億3030万
- 2024年2月29日
- -1億4030万
- 2025年2月28日
- 7290万
- 2026年2月28日 +215.34%
- 2億2988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/29 13:47
当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「興行事業」、「附帯事業」、「不動産事業」及び「内装工事事業」の4つを報告セグメントとしております。
「興行事業」は、明治座における演劇の興行を行っております。「附帯事業」は、明治座における売店販売及び食堂販売、会議や葬儀等のケータリングサービス、焼肉専科肉の切り方、とんかつ伊勢等の居酒屋・料理店の経営を行っております。「不動産事業」は、浜町センタービル、明治座森下スタジオ等の不動産賃貸を行っております。「内装工事事業」は、建物の内装及び設備工事を行っております。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)興行事業2026/05/29 13:47
興行事業においては、当社で制作した演劇の自主公演をおこなっております。このサービスの提供は、公演日に公演が終了した時点において履行義務が充足されると判断しており、公演日に収益を認識しております。
(ロ)附帯事業 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2026/05/29 13:47
(イ)興行事業
興行事業においては、当社で制作した演劇の自主公演をおこなっております。このサービスの提供は、公演日に公演が終了した時点において履行義務が充足されると判断しており、公演日に収益を認識しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/05/29 13:47
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は( )内に、当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 興行事業 40 (6) 附帯事業 52 (132)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/05/29 13:47
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 金額(千円) 前年同期比(%) 興行事業 1,780,381 129.4 附帯事業 1,082,121 104.7
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)興行事業2026/05/29 13:47
興行事業においては、当社で制作した演劇の自主公演をおこなっております。このサービスの提供は、公演日に公演が終了した時点において履行義務が充足されると判断しており、公演日に収益を認識しております。
(2)附帯事業