- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が298,392千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が4,439千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は1.11円減少しております。
2015/04/10 16:40- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/04/10 16:40- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/04/10 16:40- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億9千8百万円減少し、207億4千2百万円となりました。なお、当連結会計年度に当社の長短借入金及び社債につきまして、シンジケートローンによるリファイナンスを行ったことから、前連結会計年度に比べ流動負債が71億1千1百万円減少し固定負債が64億1千2百万円増加しております。流動・固定の長短借入金及び社債の合計が2億9百万円減少し、流動・固定の預り敷金が2億4千4百万円、リース負債が1億3千9百万円減少しております。
純資産合計は、当期純損失2億円及びその他有価証券評価差額金1千2百万円の増加等により前連結会計年度末に比べ1億9千7百万円減少し、13億9千2百万円となっております。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の6.9%から6.3%に減少しております。
2015/04/10 16:40- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/04/10 16:40- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成25年8月31日) | 当連結会計年度末(平成26年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,590,398 | 1,392,789 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | △5,079 | △6,620 |
| (うち少数株主持分) | (△5,079) | (△6,620) |
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