- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2018/11/30 13:46- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億7千7百万円減少し218億6百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億6百万円減少し194億5千9百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3億2千9百万円増加し23億4千6百万円となりました。
当連結会計年度の経営成績は、売上高139億4千万円(前連結会計年度(以下前期という)比12.9%増)となり、営業利益は5億5千1百万円(前期比62.8%増)、経常利益は、前期はシンジケートローンのリファイナンスに伴うアレンジメントフィー等の営業外費用があったこともあり5億2千万円(前期比489.8%増)と大幅な増益となりました。特別損失として当社町屋営業所の売却見込損失2千5百万円を減損損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は3億1千2百万円(前期比565.4%増)となりました。
2018/11/30 13:46- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/11/30 13:46- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成29年8月31日) | 当連結会計年度末(平成30年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,017,502 | 2,346,586 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | △4,295 | △4,947 |
| (うち非支配株主持分) | (△4,295) | (△4,947) |
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