営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 3821万
- 2022年8月31日 +232.02%
- 1億2688万
個別
- 2021年8月31日
- 3534万
- 2022年8月31日 +379.62%
- 1億6950万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/11/30 13:22
(注) 全社費用は、主に親会社本社の総務部門、経理部門等管理部門に係る一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △501,410 △520,782 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 38,214 126,880
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/11/30 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億6千7百万円減少し199億5千万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ12億5百万円減少し168億7千2百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億3千8百万円増加し30億7千8百万円となりました。2022/11/30 13:22
当連結会計年度の経営成績は、売上高91億9千3百万円(前連結会計年度(以下前期という)比14.4%増)となり、営業利益は1億2千6百万円(前期は3千8百万円の営業利益)、経常利益は2億5千9百万円(前期は1億8千7百万円の経常利益)と増収増益となりました。特別利益に雇用調整助成金等の感染症関連収入1億7百万円を、特別損失に休演公演原価等の感染症関連損失等4千4百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は5億3千万円(前期は2億7千9百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。