営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- -8284万
- 2024年2月29日
- 3億3081万
個別
- 2023年2月28日
- -1億6974万
- 2024年2月29日
- 2億19万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2024/05/31 13:44
(注) 全社費用は、主に親会社本社の総務部門、経理部門等管理部門に係る一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △257,222 △279,665 中間連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △82,842 330,812
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/05/31 13:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 経営成績の分析2024/05/31 13:44
当社グループは、前中間連結会計期間に比べ、興行事業が2億2千6百万円、附帯事業が9千6百万円、内装工事事業が1千3百万円及びその他の事業が2億5千7百万円の増収となり、当中間連結会計期間の売上高は57億5百万円と前中間連結会計期間に比べ5億9千7百万円の増収となりました。売上原価は、売上高増加等に伴い興行事業が7千2百万円、附帯事業が3千1百万円増加し、賃貸部門が3百万円増加及び内装工事事業が1千1百万円減少、その他事業が2千8百万円増加し合計で37億1千1百万円となりました。営業利益は3億3千万円と前中間連結会計期間に比べ4億1千3百万円の増益となりました。経常利益は、3億1千万円と前中間連結会計期間に比べ3億3千8百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、2億1百万円と前中間連結会計期間に比べ2億1千8百万円とそれぞれ増益となりました。
③キャッシュ・フローの状況の分析