営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 3億3081万
- 2025年2月28日 +41.78%
- 4億6902万
個別
- 2024年2月29日
- 2億19万
- 2025年2月28日 +83.07%
- 3億6650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/05/30 14:23
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/05/30 14:23 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/05/30 14:23
(注) 全社費用は、主に親会社本社の総務部門、経理部門等管理部門に係る一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △279,665 △364,670 中間連結財務諸表の営業利益 330,812 469,026
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2025/05/30 14:23
当社グループは、前中間連結会計期間に比べ、興行事業が1億7千5百万円、附帯事業が4千1百万円の増収、内装工事事業が1億1千万円及びその他の事業が3千1百万円の減収となり、当中間連結会計期間の売上高は57億9千1百万円と前中間連結会計期間に比べ8千6百万円の増収となりました。売上原価は、興行事業が1億1千2百万円減少、附帯事業が3千1百万円増加し、賃貸部門が7百万円減少及び内装工事事業が8千3百万円減少、その他事業が1億5千3百万円増加し合計で36億9千4百万円となりました。営業利益は4億6千9百万円と前中間連結会計期間に比べ1億3千8百万円の増益となりました。経常利益は、4億9千2百万円と前中間連結会計期間に比べ1億8千1百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、3億2千3百万円と前中間連結会計期間に比べ1億2千1百万円とそれぞれ増益となりました。
③キャッシュ・フローの状況の分析