建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 31億1782万
- 2014年3月31日 -99.98%
- 67万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/27 12:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,321,578千円 -千円 土地 149,779千円 -千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産の残高は、37億円となり、30億3千7百万円(458.0%)増加しました。この主な要因は、現金及び預金が31億4千8百万円増加したものの、売掛金が1億4千8百万円減少したことによるものであります。2014/06/27 12:39
固定資産の残高は、10億5千5百万円となり、24億2千5百万円(69.7%)の減少となりました。この主な要因は、建物及び構築物が31億1千7百万円、土地が2億4千9百万円減少したことによるものであります。
② 負債の部 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)については定額法
それ以外については定率法
主な耐用年数
建物及び構築物は31年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。2014/06/27 12:39