訂正有価証券報告書-第124期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)については定額法
それ以外については定率法
主な耐用年数
建物及び構築物は31年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)については定額法
それ以外については定率法
主な耐用年数
建物及び構築物は31年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。