構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 1億9609万
- 2020年6月30日 -6.51%
- 1億8331万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得
した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数
とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/09/30 9:28 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の主なものは、次のとおりである。.2020/09/30 9:28
前中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 当中間会計期間(自 令和2年1月1日至 令和2年6月30日) 構築物除却費用 1,493千円3,090千円 ―千円―千円 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得2020/09/30 9:28
した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)