大利根カントリー倶楽部のその他の営業収入の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
392万
2009年3月31日 +989.38%
4279万
2010年3月31日 -0.36%
4263万
2011年3月31日 +65.96%
7075万
2012年3月31日 -96.49%
248万
2013年3月31日 +111.84%
526万
2014年3月31日 +15.95%
609万
2015年3月31日 +415.54%
3144万
2016年3月31日 +10.41%
3471万
2017年3月31日 -89.8%
354万
2018年3月31日 -49.38%
179万
2019年3月31日 +37.42%
246万
2020年3月31日 +17.82%
290万
2021年3月31日 +807.61%
2634万
2022年3月31日 +1.95%
2686万
2023年3月31日 +35.81%
3648万
2024年3月31日 +166.78%
9732万
2025年3月31日 +160.87%
2億5387万
2026年3月31日 -99.32%
173万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業日数は314日で、前期比1日減少となりました。月曜休場営業は前期と変わらず12日営業でした。
売上高におきましては、前期に比べ、キャディフィの値上げや5人乗り乗用カートの導入によりキャディ料収入が22,245千円増加、年会費の値上げにより年会費収入が98,300千円増加したものの、来場者が減少したことにより、グリーンフィ収入は前期比11,650千円減少をはじめ諸経費収入、食堂売上収入も減少したこと、加えて、昨年は日本女子オープン関連収入がありましたが当期は無かったため、その他の営業収入が252,142千円減少したこと等により、売上高は前期に比べ160,747千円減少の1,483,167千円となりました。
売上原価は、総来場者数減少の影響やコース維持費等の費用削減策を実施したものの、昨今の諸物価高騰や人件費の上昇、設備投資による減価償却費の増加により、業務費が13,550千円増加したこと等により、前期に比べ8,687千円増の1,092,975千円となりました。販売費及び一般管理費は、エネルギー価格や諸物価が高止まりしたことに伴い電力燃料費及び修繕費等が嵩んだことや人件費の上昇等があったものの、昨年計上のあった日本女子オープン関連費用が当期は無かったため、前期に比べ225,465千円減の377,351千円となりました。
2026/06/30 9:16
#2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他の営業収入
ゴルフ場利用に関するその他のサービスを提供しており、サービス提供を行った時点で収益を認識しております。2026/06/30 9:16

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