- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/07/12 10:28- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2022/07/12 10:28- #3 事業等のリスク
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数に大きく影響を与えます。
景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2)天候による影響について
2022/07/12 10:28- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の貸借対照表は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、負債において、前受収益が854,820千円増加しております。
当事業年度の損益計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、売上高は2,980千円増加し、販売費及び一般管理費は1,992千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ4,972千円増加しております。
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益は4,972千円増加し、前受収益の増減は2,980千円、その他の営業キャッシュ・フローは1,992千円減少しております。
2022/07/12 10:28- #5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/07/12 10:28- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
通期の内訳は、前期に比べて会員が30,032名で1,182名増加、ゲストは24,749名で3,100名増加しました。総来場者数に占める会員の比率は54.8%でした。
売上高におきましては、会員来場者数・ゲスト来場者数ともに前期に比べ大きく増加したことから、売上高は43,051千円増の1,196,298千円となりました。
売上原価はこれまで重点投入費としていたコース整備関連費用(コース内樹木間伐を含む)を主にコース維持費に充てるとともに、コース維持・整備に必要なものを全て洗い出して(3ヶ年計画の初年度として)計画的に実施したこと、総来場者数の増加に伴い食堂費・売店費・キャディ費が増加したことにより、前期に比べ48,650千円増の876,231千円となりました。販売費及び一般管理費は、法定福利費、電力燃料費及び消耗品費等の増加及び新たに生じた日本女子オープン関連費用により、前期に比べ9,944千円増の304,443千円となりました。
2022/07/12 10:28- #7 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/07/12 10:28- #8 関係会社に対する売上高の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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