芦の湖カントリークラブの売上高の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2013年8月31日
- 1億7506万
- 2014年8月31日 -14.68%
- 1億4936万
- 2015年8月31日 +4.05%
- 1億5540万
- 2016年8月31日 +2.55%
- 1億5937万
- 2017年8月31日 -7.87%
- 1億4683万
- 2018年8月31日 -8.93%
- 1億3372万
- 2019年8月31日 -4.78%
- 1億2733万
- 2020年8月31日 -18.88%
- 1億330万
- 2021年8月31日 +42.74%
- 1億4745万
- 2022年8月31日 +10.72%
- 1億6326万
- 2023年8月31日 -5.72%
- 1億5392万
- 2024年8月31日 -2.37%
- 1億5026万
- 2025年8月31日 +0.69%
- 1億5131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ゴルフ場事業」は、当社が当社の設営するゴルフ場 芦の湖カントリークラブを運営している。「転貸事業」は当社がゴルフ場敷地内に別荘地を造成し、芦ノ湖高原別荘地として転貸を行っている。2026/05/29 9:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/05/29 9:16
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はない。 - #3 事業等のリスク
- (1) 経済状況、消費動向のリスク2026/05/29 9:16
当社が位置するレジャー産業は景気の動向に変化を受けやすく、経済状況の悪化による消費の低迷は来場者数、売上高を減少させ、財務活動に影響を与える。
(2) 天候のリスク - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)2026/05/29 9:16
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく土地賃貸収入である。金額(千円) その他の収益 9,489 外部顧客への売上高 342,234
当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。2026/05/29 9:16 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/05/29 9:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 342,234 331,110 財務諸表の売上高 342,234 331,110 - #7 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものである。2026/05/29 9:16 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、インバウンド需要の回復等により観光関連を中心に持ち直しの動きが見られたものの、円安に伴う物価上昇やエネルギー価格の高止まり等により、依然として先行き不透明な状況で推移した。このような環境のもと、当社においては、前期における来場者減少の影響を踏まえ、集客施策の強化等に取り組んだが、天候不良による第一四半期(3月~5月)の減少分をカバーしきれず、当事業年度の総来場者数は前期を僅かに下回る結果となった。2026/05/29 9:16
期間中の経営成績はゴルフ場売上高が前年比1,774千円減少の204,903千円であった。
当事業年度における、来場者数は前期比247名減少の25,264名となった。