建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 4億4161万
- 2020年3月31日 -4.42%
- 4億2210万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 11:55
建物 15~50年
構築物 10~50年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 有形固定資産の取得価額から控除されている地方公共団体の補助金は次のとおりであります。2020/06/29 11:55
前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 建物 13,450千円 13,450千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の当事業年度のキャッシュ・フローの分析・検討内容は、「(1)経営成績等の状況の概要②キャッシュ・フローの状況」に含めて記載しております。2020/06/29 11:55
また、当社の資金需要には、運転資金需要と設備資金需要があります。運転資金需要の主なものは、当社には専属の従業員がいないため会社運営に係る外注費のための業務委託費であります。設備資金需要の主なものは、不動産管理が主となるため建物・構築物・ゴルフコースの施設の維持管理費等であります。当社は、運転資金、設備資金につきましては、自己資金でまかなうこととしております。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定