有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/12/27 13:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2021/12/27 13:00
重要な会計方針「1.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/27 13:00 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/12/27 13:00
- #5 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2021/12/27 13:00
前中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 当中間会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 有形固定資産 23,784千円 23,540千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社は施設貸与先である東海カントリークラブの賃貸料を7,238千円(昨年は5,000千円)と一昨年の賃貸料に戻しました。また施設の改修にも努め1F女子トイレ改修工事1,161千円、女子小浴槽昇温弁取替工事290千円、漏水工事518千円、№13ティ裏クラブハウス歩経路527千円、浄化槽着脱装置取替318千円、クラブハウス周辺舗装復旧工事720千円、エントランスサイン設置工事4,200千円およびスタートテラス廻り改修工事3,850千円などを行いました。2021/12/27 13:00
また、2021年8月に落雷を受けたことにより有形固定資産の一部が被害を受けたため、この被災した資産に係る損失見込額9,509千円を災害損失引当金繰入額として特別損失に計上しました。
この結果、売上高は43,831千円(前年同期は30,400千円)、経常利益6,883千円(前年同期は16,148千円の経常損失)、中間純損失2,844千円(前年同期は90,332千円の中間純利益)となりました。 - #7 追加情報、中間財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り2021/12/27 13:00
当社では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による当社の経営成績への影響は軽微であると判断し、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症の感染状況の将来の収束または再拡大の見通しは不透明であり、状況が変化した場合には、当事業年度下半期以降の当社の財政状態及び経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/12/27 13:00
1.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #9 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- 保険金の受領2021/12/27 13:00
2021年8月に落雷を受けたことにより有形固定資産の一部が被害を受けました。
この被害に対する損害保険金の受取額が2021年12月7日に以下の金額のとおり確定しました。