東海カントリークラブの構築物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 2億9371万
- 2014年9月30日 -31.32%
- 2億172万
- 2015年9月30日 -9.02%
- 1億8352万
- 2016年9月30日 -9.26%
- 1億6652万
- 2017年9月30日 -9.93%
- 1億4998万
- 2018年9月30日 -10.77%
- 1億3382万
- 2019年9月30日 -10.73%
- 1億1946万
- 2020年9月30日 -2.41%
- 1億1658万
- 2021年9月30日 -2.31%
- 1億1389万
- 2022年9月30日 -8.86%
- 1億380万
- 2023年9月30日 -8.68%
- 9479万
- 2024年9月30日 +2.17%
- 9684万
- 2025年9月30日 +4.97%
- 1億165万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/29 15:29
前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 構築物 1,852千円 -千円 計 1,852 - - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。2026/06/29 15:29
構築物 №4ホール舗装修繕 4,020千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の当事業年度のキャッシュ・フローの分析・検討内容は、「(1)経営成績等の状況の概要②キャッシュ・フローの状況」に含めて記載しております。2026/06/29 15:29
また、当社の資金需要には、運転資金需要と設備資金需要があります。運転資金需要の主なものは、当社には専属の従業員がいないため会社運営に係る外注費のための業務委託費であります。設備資金需要の主なものは、不動産管理が主となるため建物・構築物・ゴルフコースの施設の維持管理費等であります。当社は、運転資金、設備資金につきましては、自己資金でまかなうこととしております。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注1)貸借対照表計上額は取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/06/29 15:29
(注2)期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は構築物の取得額(20,260千円)であり、主な減少額は減価償
却(39,381千円)、除却額(1,852千円)、であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 15~50年2026/06/29 15:29
構築物 10~50年
(2)無形固定資産