営業収入
連結
- 2014年3月31日
- 5億4384万
- 2015年3月31日 -8.34%
- 4億9846万
個別
- 2014年3月31日
- 4億9235万
- 2015年3月31日 -7.76%
- 4億5414万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前中間会計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 9:00
当社の営業収入については、上半期は冬期降雪による閉場日が多く、季節的変動が著しく、事業年度の上期と下期の間に著しい相違があります。
当中間会計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日) - #2 業績等の概要
- 当中間連結期間の来場者数は29,640名となり、前年と比べ2,442名の減少となりました。2015/06/26 9:00
この結果、当中間連結会計期間の業績は、営業収入で498百万円(前年同期比8.3%減)となり、費用面では物件費で松枯れ対策の効果として費用減少となっておりますが、経常損失で62百万円(同31百万円の悪化)となり、中間純損失で63百万円(同32百万円の悪化)となりました。
セグメント情報を記載していないため、事業部門別に示した業績は次のとおりであります。 - #3 生産、受注及び販売の状況
- セグメント情報を記載していないため、事業部門別に示した当中間連結会計期間の収入実績は次のとおりであります。2015/06/26 9:00
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業部門別 営業収入(千円) 前年同期比(%) ゴルフ場部門 445,094 △8.1 食堂部門 53,368 △9.9 計 498,463 △8.3
(3)売上にかかる季節的変動について - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の経営成績の分析2015/06/26 9:00
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、冬季間の降雪により、昨年12月から今年2月までの入場者数が大幅に減少いたしました。3月以降は新幹線効果による全国規模のコンペも入ってきており、少しずつ増加してきておりますが、入場者につきましては29,640名(前年同期比7.6%減)となり、営業収入につきましても大幅な減少となっております。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、営業収入498百万円(同8.3%減)となりました。費用面では、更なるコスト削減に努め、営業費・一般管理費で前期より11百万円減少しました。結果、営業損失で65百万円(同34百万円の悪化)、経常損失で62百万円(同31百万円の悪化)となりました。中間純損失は63百万円(同32百万円の悪化)となっております。