- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、本業である「スケート場事業」及びその「付帯事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」と同一であります。また、報告セグメントの利益は売上総利益であります。
2016/03/31 10:28- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」と同一であります。また、報告セグメントの利益は売上総利益であります。2016/03/31 10:28 - #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。
2016/03/31 10:28- #4 業績等の概要
このような経済状況のもと、当社におきましてはソチ冬季五輪景気に沸いた前期と比べ、大幅な減収を想定していましたが、五輪の余韻がいまだ残っていたのか、一般入場者による窓口売上は前期比21.5%の減収に留まりました。
またスケート場収入の柱でもある貸館及びスクールの売上は僅かながら増収となったものの、団体売上はやや減収となり、最終的なスケート部門の売上高は前期比10.7%減で終わりました。
その結果、当事業年度の実績は、売上高215,643千円(前年同期比7.3%減)、経常利益21,988千円(前年同期比37.4%減)、当期純利益12,480千円(前年同期比58.3%減)となりました。
2016/03/31 10:28- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当事業年度の売上高は前事業年度に比べ7.3%減収の215,643千円となりました。
②販売費及び一般管理費
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