武蔵カントリー倶楽部の営業外費用の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 14,000
- 2011年6月30日 +114.29%
- 30,000
- 2012年6月30日 +999.99%
- 60万
- 2013年6月30日 +18.15%
- 71万
- 2014年6月30日 -83.52%
- 11万
- 2015年6月30日 -74.58%
- 30,000
- 2016年6月30日 +999.99%
- 139万
- 2017年6月30日 -93.05%
- 97,000
- 2018年6月30日 +801.03%
- 87万
- 2019年6月30日 -67.39%
- 28万
- 2020年6月30日 -29.47%
- 20万
- 2021年6月30日 +163.68%
- 53万
- 2022年6月30日 -89.81%
- 54,000
- 2023年6月30日 +999.99%
- 117万
- 2024年6月30日 -82.61%
- 20万
- 2025年6月30日 +190.24%
- 59万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価については、来場者数に連動する費用の減少が人件費の増加を吸収したことなどにより、1,397,003千円(同年度比0.2%減)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費の増加、及び蛍光灯からLED照明への切り換え工事などにより、214,898千円(同年度比6.0%増)となり、営業損失は148,433千円(同年度比63.8%増)となりました。2026/03/23 9:49
営業外収益では、新入会員が85名(同年度比23名減)で、入会登録料は191,500千円(同年度比21.1%減)となりました。これに受取利息などを加えた営業外収益は、259,285千円(同年度比15.0%減)となり、営業外費用3,652千円を差し引いた経常利益は、107,200千円(同年度比48.6%減)となりました。
特別損失については、落雷被害による笹井コース受変電設備の復旧工事に伴う除却損1,695千円など、計5,647千円を計上しました。