構築物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 3億4231万
- 2014年6月30日 +67.55%
- 5億7354万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15年~50年2014/09/25 9:04
構築物 10年~45年
機械及び装置 8年~17年 - #2 減損損失に関する注記
- 当中間会計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)2014/09/25 9:04
当社は、2箇所のゴルフコースを運営しており、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、ゴルフコー スごとに、遊休資産及び処分予定資産については当該資産ごとにそれぞれグルーピングしている。場所 用途 種類 その他 笹井コース (埼玉県狭山市) 処分予定資産 構築物 ― 豊岡コース (埼玉県入間市) 処分予定資産 機械及び装置 ―
当中間会計年度において、一部の資産の処分が決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。その内訳は、構築物13,998千円、機械及び装置695千円である。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値もしくは正味売却価額により測定しており、回収可能価額を零としている。 - #3 重要な特別損失の注記
- (注) 固定資産臨時償却費の内訳は、笹井コース既存クラブハウスの除却時期確定に伴う建物・構築物等である。2014/09/25 9:04