構築物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 3億4231万
- 2014年12月31日 +85.4%
- 6億3467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2015/03/23 10:44
処分予定資産(機械及び装置・構築物)について減損損失を行っている(『第5 経理の状況「注記事項 損益計算書関係※6」』を参照)が、当社は単一セグメントであるため、記載を省略している。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15年~50年2015/03/23 10:44
構築物 10年~45年
機械及び装置 8年~17年 - #3 固定資産臨時償却費に関する注記
- ※5 固定資産臨時償却費の内訳は次の通りである。2015/03/23 10:44
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物 42,049千円 ―千円 構築物 1,120千円 ―千円 機械及び装置 1,241千円 ―千円 - #4 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は次の通りである。2015/03/23 10:44
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物 3,887千円 3,668千円 構築物 14,485千円 1,593千円 機械及び装置 2,691千円 404千円 - #5 対処すべき課題(連結)
- が期待される。しかし、今回の笹井コースのコース改造及びクラブハウス建替え工事により、前期から当期にかけて2015/03/23 10:44
コース、既存の建物・構築物などの除却や、関連設備の改修に伴う費用の計上により、多額の当期純損失を計上し
た。そのため、自己資本の改善が、経営上の最大の課題と認識している。今後、来場者数や新規入会希望者の動向、 経済環境などを慎重に見極めた上で、必要があれば、あらゆる角度から更なる具体的な改善策を検討していく所存で - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 有形固定資産増加額のうち主なものは次の通りである。2015/03/23 10:44
2 有形固定資産減少額のうち主なものは次の通りである。建物 笹井クラブハウス棟 579,882 千円 笹井クラブハウス空調機器設備 37,056 千円 構築物 笹井コース管理道路築造工 51,273 千円 土地 笹井№1ホール東側土地3筆計422㎡ 45,165 千円
3 建設仮勘定の増加は、建物、構築物及びコース勘定等の取得に充てられたものである。また、減少は、本勘定への振替によるものである。建物 笹井第二コース売店 9,615 千円 構築物 笹井駐車場上屋 31,080 千円 笹井駐車場舗装 17,040 千円 - #7 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2015/03/23 10:44
当社は、2箇所のゴルフコースを運営しており、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、ゴルフコースごとに、遊休資産及び処分予定資産については当該資産ごとにそれぞれグループ化している。場所 用途 種類 その他 豊岡コース(埼玉県入間市) 処分予定資産 機械及び装置 ― 笹井コース(埼玉県狭山市) 処分予定資産 構築物 ―
当事業年度において、一部の資産の処分が決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。その内訳は、機械及び装置695千円、構築物13,998千円である。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値もしくは正味売却価額により測定しており、回収可能価額を零としている。