建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 18億9294万
- 2015年12月31日 -5.13%
- 17億9582万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 15年~50年
構築物 10年~45年
機械及び装置 8年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内のおける利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/03/23 9:30 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は次の通りである。2016/03/23 9:30
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物 3,668千円 8千円 構築物 1,593千円 ―千円