純資産
個別
- 2017年12月31日
- 8億1576万
- 2018年6月30日 +6.64%
- 8億6989万
- 2018年12月31日 +11.58%
- 9億7060万
- 2019年6月30日 +3.49%
- 10億449万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産は前期末と比べて64,528千円減少し、2,068,161千円となりました。これは主に、現金及び預金が45,351千円減少したことによるものです。 固定資産は前期末と比べて311,296千円増加し、9,361,853千円となりました。これは主に社債の購入により、投資有価証券が300,022千円増加したことによるものです。2019/09/25 9:07
負債の部では、流動負債は前期末と比べて137,148千円増加し、330,253千円となりました。これは主に前受金が168,967千円増加したことによるものです。 固定負債は前期末と比べて75,733千円増加し、10,095,268千円となりました。これは主に新入会員からの入金により、会員預り金が80,400千円増加したことによるものです。 純資産の部では、将来の大規模なコース改良・改修に伴う費用や除却損に備えるため、コース改良積立金を50,000千円積み立て、笹井コースのカートパス設置工事費用に目的使用するため100,000千円取り崩しました。中間純利益33,886千円を計上した結果、株主資本は1,004,492千円となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2019/09/25 9:07
時価のあるもの…中間決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定)を採用 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2019/09/25 9:07
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(平成30年12月31日) 当中間会計期間(令和元年6月30日) (算定上の基礎) 中間貸借対照表(貸借対照表)の純資産の部合計額(千円) 970,605 1,004,492 普通株式に係る純資産額(千円) 970,605 1,004,492