建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 15億5093万
- 2020年12月31日 -4.36%
- 14億8329万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成31年1月1日 至 令和元年12月31日)2021/03/29 9:09
遊休資産(建物)について減損損失を行っています(『第5 経理の状況「注記事項 損益計算書関係※5」』を参照)が、当社は単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当事業年度(自 令和2年1月1日 至 令和2年12月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
但し、平成10年4月1日以後取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりでございます。
建物 15年~50年
構築物 10年~45年
機械及び装置 8年~17年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は5年でございます。2021/03/29 9:09 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は次の通りでございます。2021/03/29 9:09
前事業年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 当事業年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) 建物 96千円 153千円 構築物 279千円 0千円 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成31年1月1日 至 令和元年12月31日)2021/03/29 9:09
当社は、2箇所のゴルフコースを運営しており、キャッシュ・フローを生み出す最小単位場所 用途 種類 その他 埼玉県飯能市 遊休資産 建物 ―
として、ゴルフコースごとに、遊休資産及び処分予定資産については当該資産ごとにそれぞ - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/03/29 9:09
但し、平成10年4月1日以後取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりでございます。