小山カントリー倶楽部の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 1億9328万
- 2011年6月30日 -20.46%
- 1億5373万
- 2012年6月30日 +14.44%
- 1億7593万
- 2013年6月30日 -2.56%
- 1億7143万
- 2014年6月30日 -4.94%
- 1億6295万
- 2015年6月30日 -7.05%
- 1億5147万
- 2016年6月30日 +11.26%
- 1億6853万
- 2017年6月30日 +8.67%
- 1億8315万
- 2018年6月30日 +0.71%
- 1億8445万
- 2019年6月30日 -15.27%
- 1億5628万
- 2020年6月30日 -28.57%
- 1億1163万
- 2021年6月30日 +30.14%
- 1億4528万
- 2022年6月30日 +30.6%
- 1億8973万
- 2023年6月30日 +1.07%
- 1億9176万
- 2024年6月30日 +5.98%
- 2億321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/28 15:19
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)(単位:千円) プレー収入等 名義書換料 その他 合計 外部顧客への売上高 273,297 35,700 68,346 377,343
2 地域ごとの情報(単位:千円) プレー収入等 名義書換料 その他 合計 外部顧客への売上高 289,177 40,600 71,155 400,932 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/03/28 15:19
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- 当社の事業であるゴルフ事業経営は、景気の変動及び個人消費の動向が入場者数に大きく影響を与えます。2025/03/28 15:19
景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また近隣のゴルフ場では、会社更生法や民事再生法が適用されたゴルフ場が多く、身軽になったことでかなりの低料金での集客が可能となっております。低価格競争が当社の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 天候による影響について - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、ゴルフ場運営事業の単一のセグメントであるため、顧客との契約から生じる収益の内訳は以下のとおりであります。2025/03/28 15:19
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 377,343 400,932
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/03/28 15:19
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2) 業績2025/03/28 15:19
当事業年度の売上高は、従業員厚生費並びに施設拡充費の値上げ、平日会員の入会者数、名義書換件数が前年より増加したことにより、400,932千円と前年同期に比べ23,588千円、6.2%の増収となりました。
営業利益は、28,413千円(前年同期は営業利益8,062千円)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 前事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/28 15:19
当事業年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)(単位:千円) プレー収入等 名義書換料 その他 合計 外部顧客への売上高 273,297 35,700 68,346 377,343
(単位:千円) プレー収入等 名義書換料 その他 合計 外部顧客への売上高 289,177 40,600 71,155 400,932 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/28 15:19
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益の分解情