有価証券報告書-第67期(2024/01/01-2024/12/31)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度において、7,660,594千円の当期純損失を計上した結果、5,154,983千円の債務超過になっ
ております。
これにより継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
これは、「注記事項 (重要な後発事象)」 に記載している事象によるため、継続企業の前提に関する重要な
不確実性が認められます。
また、財務諸表は継続企業を前提として作成しており、上記のような継続企業の前提に関する重要な不確実性の
影響を財務諸表には反映しておりません。
なお、当該事象又は状況を解消し、又は改善するための対応策については、「注記事項 (重要な後発事象)」を
参照ください。
当社は、当事業年度において、7,660,594千円の当期純損失を計上した結果、5,154,983千円の債務超過になっ
ております。
これにより継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
これは、「注記事項 (重要な後発事象)」 に記載している事象によるため、継続企業の前提に関する重要な
不確実性が認められます。
また、財務諸表は継続企業を前提として作成しており、上記のような継続企業の前提に関する重要な不確実性の
影響を財務諸表には反映しておりません。
なお、当該事象又は状況を解消し、又は改善するための対応策については、「注記事項 (重要な後発事象)」を
参照ください。