千葉カントリー倶楽部の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- -185万
- 2010年9月30日 -925.15%
- -1899万
- 2011年9月30日
- -557万
- 2012年9月30日
- 589万
- 2013年9月30日
- -4291万
- 2014年9月30日
- 9447万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は税引前当期純損失であるため注記を省略している。2026/06/19 9:40
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は来場者数が減少したものの客単価の上昇により22億8,681万円(前期比37万円増)となった。売上原価は、人件費、減価償却費が増加した結果、24億4,885万円(前期比8,284万円増)となり、一般管理費は2億3,836万円(前期比784万円減)となった。名義変更登録料3億9,200万円(前期比42件増/7,790万円増)を含む営業外収益は4億2,357万円を計上し、営業外費用81万円を控除後、経常利益は2,234万円(前期比1,022万円減)となった。2026/06/19 9:40
特別利益は162万円、特別損失は固定資産撤去費用他5,709万円を計上した結果、当期純損失は3,576万円(前期は当期純利益1,373万円)となった。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/19 9:40
至 2026年3月31日)1株当たり純資産 220,604円 1株当たり当期純利益 2,063円 1株当たり純資産 215,835円 1株当たり当期純損失(△) △5,371円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純損失については、潜在株式が存在しないため記載していない。 (注) 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりである。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純損失については、潜在株式が存在しないため記載していない。