営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- -1億870万
- 2015年9月30日 -159.59%
- -2億8220万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 当中間会計期間における野田コースのワングリーン化および乗用カート導入工事を契機として、有形固定資産の使用実態を検討した結果、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であり、経済実態をより適切に反映できると判断し、当中間会計期間より定額法へ変更を行うこととした。2015/12/18 9:10
これにより、従来の方法と比べて、当中間会計期間の減価償却費が13,640千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前中間純損失がそれぞれ13,640千円減少している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間においては、来場者数の減少により営業収益は8億3,990万円(前年同期比22.1%減)、営業費用は10億34万円(前年同期比5.0%減)、販売費及び一般管理費は1億2,175万円(前年同期比2015/12/18 9:10
9.4%減)により営業損失は2億8,220万円(前年同期は営業損失1億870万円)、経常損失は1億2,068万円
(前年同期は経常利益1億3,006万円)、中間純損失は2億3,394万円(前年同期は中間純利益9,447万円)となった。