有価証券報告書-第72期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、流動負債「その他」に含めていた「前受金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた3,682千円は、「前受金」3,682千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
「販売費及び一般管理費」について、その内訳をより明瞭に表示するために、前事業年度において表示していた科目のうち重要性の乏しいものについて、集約して表示しております。
この結果、前事業年度の「雑給」は「給料」に集約し、「旅費及び交通費」、「交際費」、「通信費」、「水道光熱費」、「広告宣伝費」、「印刷費」、「消耗品費」、「図書費」、「事務用品費」、「会議費」、「修繕費」、「保険料」、「諸会費」、「寄附金」、「不動産賃借料」、「賃借料」、「支払手数料」、「事業所税」、「業務委託費」、「雑費」、「営業推進費」、「募集費」は「その他」に組替を行っております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュフロー」の「その他の負債の増減額」に含めていた「前受金」の増減額は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」において、「その他の負債の増減額」に表示していた△7,302千円は、「前受金の増減額」△839千円及び「その他の負債の増減額」△6,463千円として組替を行っております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、流動負債「その他」に含めていた「前受金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた3,682千円は、「前受金」3,682千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
「販売費及び一般管理費」について、その内訳をより明瞭に表示するために、前事業年度において表示していた科目のうち重要性の乏しいものについて、集約して表示しております。
この結果、前事業年度の「雑給」は「給料」に集約し、「旅費及び交通費」、「交際費」、「通信費」、「水道光熱費」、「広告宣伝費」、「印刷費」、「消耗品費」、「図書費」、「事務用品費」、「会議費」、「修繕費」、「保険料」、「諸会費」、「寄附金」、「不動産賃借料」、「賃借料」、「支払手数料」、「事業所税」、「業務委託費」、「雑費」、「営業推進費」、「募集費」は「その他」に組替を行っております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュフロー」の「その他の負債の増減額」に含めていた「前受金」の増減額は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」において、「その他の負債の増減額」に表示していた△7,302千円は、「前受金の増減額」△839千円及び「その他の負債の増減額」△6,463千円として組替を行っております。