建物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 9億7029万
- 2017年3月31日 -2.74%
- 9億4374万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に
取得した建物附属設備及び構築物ついては定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
構築物 8~30年
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2017/06/23 11:58 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/23 11:58
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年9月30日) 当中間会計期間(平成29年3月31日) 建物 862,532 千円 838,091 千円 土地 310,829 310,829