構築物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 1億5851万
- 2020年3月31日 -2.56%
- 1億5445万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に
取得した建物附属設備及び構築物ついては定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
構築物 8~30年
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/06/25 12:55 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 有形固定資産の取価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/25 12:55
前事業年度(2019年9月30日) 当中間会計期間(2020年3月31日) 建物 2,888,187 千円 2,888,187 千円 構築物 758,429 758,429 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に2020/06/25 12:55
取得した建物附属設備及び構築物ついては定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。