半期報告書-第69期(2025/10/01-2026/09/30)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前中間会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
当中間会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)4.収益及び費用の
計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間
会計期間末において存在する顧客との契約から、当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金
額及び時期に関する情報
(1)契約負債の残高等
前事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
契約負債は、主に、対応期間に応じて収益を認識する年会費収入に係る前受金に関するものであります。
契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。
当中間会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)
契約負債は、主に、対応期間に応じて収益を認識する年会費収入に係る前受金に関するものであります。
契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社では、残存履行業務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約であるため、残存履行業務に配分した取引価格を記載しておりません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前中間会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
| 各種料金収入 | 385,861 |
| 売店売上収入 | 6,988 |
| 食堂売店等経営委託収入 | 11,854 |
| 会費収入 | 59,661 |
| ロッカー保管料収入 | 820 |
| 会員登録料等収入 | 15,073 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 480,260 |
| その他の収益 | 3,319 |
| 外部顧客への売上高 | 483,580 |
当中間会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
| 各種料金収入 | 418,721 |
| 売店売上収入 | 6,992 |
| 食堂売店等経営委託収入 | 12,442 |
| 会費収入 | 59,736 |
| ロッカー保管料収入 | 826 |
| 会員登録料等収入 | 15,055 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 513,775 |
| その他の収益 | 3,574 |
| 外部顧客への売上高 | 517,350 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)4.収益及び費用の
計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間
会計期間末において存在する顧客との契約から、当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金
額及び時期に関する情報
(1)契約負債の残高等
前事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
| 前事業年度 | ||
| 期首残高(千円) | 期末残高(千円) | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 50,357 | 50,377 |
| 契約負債 | 6,844 | 5,397 |
契約負債は、主に、対応期間に応じて収益を認識する年会費収入に係る前受金に関するものであります。
契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。
当中間会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日)
| 当中間会計期間 | ||
| 期首残高(千円) | 期末残高(千円) | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 50,377 | 49,850 |
| 契約負債 | 5,397 | 4,797 |
契約負債は、主に、対応期間に応じて収益を認識する年会費収入に係る前受金に関するものであります。
契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社では、残存履行業務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約であるため、残存履行業務に配分した取引価格を記載しておりません。